脂肪とオサラバしたい。

会社の健康診断がありました。
ずっと気になってはいたのですが、やはり少々太りすぎの診断結果が出てしまいました。
原因は学生時代からめっきり減ってしまった運動、そしてお酒やラーメン、揚げ物が大好きなのが原因かと思います。

お酒は毎日飲みますし、独身なのでなかなか炊事もせず外食の毎日です。
お医者さんには毎日の食生活を改める事、そして適度な運動も必要だと怒られてしまいました。
分かってはいました。こんな生活ではいけないということ。
なので全面的に改善していきました。
まずは食生活から、外食はやめて炊事にしました。
料理は好きではないと思っていたのですが、やり始めると結構楽しく感じます。
そして運動ですが、運動は苦手なのでまずはウォーキングから始めました。
体力が付いてからジョギングに移っていきました。

運動が習慣になる事で代謝もあがり、肌の調子、お通じの調子、体力もついていい事ばかりでした。
しかし、私も含めそうですがなかなか食事制限や運動を習慣づけるというのは難しいです。
そこで漢方の力を借りてダイエットのサポートをしてもらうという手もあります。

薬なんて飲みたくない!と思う方もいらっしゃるかと思いますが、一般的な薬と漢方は大きな違いがあります。
一般的な薬は即効性がある分、成分が強かったり副作用があったりします。
しかし漢方薬は自然の素材を使っているので、即効性はありませんが徐々に効果がでてきて体の負担が少なくて済むのです。

防風通聖散は食欲の増進も抑えてくれるので、私はどうしても食欲が抑えることができなかったので漢方薬でサポートしました。
発汗作用、デトックス効果もあるのも魅力です。

ポッコリお腹が最近気になるなという方、ダイエットしたいけどなかなか続かない方。
ぜひオススメしたいです。

ウォーキングで汗を流して皮下脂肪対策

自分は毎日ウォーキングを行うことが日課となっています。運動をして皮下脂肪を落とすよう心がけたいと思っていたのですが、なかなか運動する時間を取ることができませんでした。そこで決意したのがなウォーキングです。仕事が終わってからすぐに着替え、自宅の近くを歩くようにしています。

変わりゆく景色を見ながら行うウォーキングは、飽きることがありません。また激しい運動ではないために、体に負担をかけることなく行うことができます。毎日30分ほど歩くようにしていますが、汗をかなりかきます。もちろんその日の気温や体調にもよりますが、腕をしっかり振って歩くだけでもかなりのエネルギーを消費することがわかりました。

どちらかというと運動が得意ではなかった自分ですが、変わりゆく景色を見ながら行えることや、体に大きな負担がかからないとあって、続けることができています。これからも毎日のウォーキングの予定を守っていきたいと思います。

年齢の増加とともに増えた脂肪を減らそうと頑張っています

皮下脂肪が増えてくると、自分でお腹をつまむことが出来るようになってしまいます。これは良くないと感じたので運動をすることにしました。

実際に運動をしっかりと行っていると皮下脂肪や内臓脂肪は減ってきます。運動と言っても難しいことはしていません。公園へ行ってジョギングをしたり歩くだけです。しかしこれは毎日続けています。休んでしまうと効果が小さくなってしまうからですね。

雨の日でも傘をさして歩きます。足を動かすことが何よりも大切だと感じています。年齢が大きくなってくると足が弱くなることが多いです。デスクワークをしている場合は特に意識をして歩いたほうが良いですね。そうすることで体調を整えることも出来ます。

足がしっかりしてくるといろいろな運動をすることが出来ます。それによって内臓脂肪や皮下脂肪を減らすことも出来ます。足は全ての運動の基礎であると思います。そうなのでこれからも意欲的に鍛えてきたいなあと思います。

なかなか減らない皮下脂肪

皮下脂肪と内臓脂肪どちらが悪いか
まず男女でいうと女性のほうが太りやすい。年齢でいうと年を重ねたほうが太りやすい。結果、中年の女性がいちばん大変なのだと思います。

女性は、出産もしなければならないし余計、皮下脂肪がつきやすいのだと思います。皮下脂肪は食事療法や運動で筋肉を付けることで簡単に落ちるとのことです。内臓脂肪も食事療法で落ちるみたいです。薬もありますが。もちろん間食も要注意です。

やはり、運動なしでは痩せないということですね。しかし、セルライトになると運動も食事療法もどちらも無理だそうです。機械や器具で落とさなければなりません。となると、お金が発生してきます。お金というと金額の問題がでてくるのです。

毎日の入浴も欠かさず身体を冷やさない方がよいと思います。皮下脂肪も内臓脂肪も毎日の入浴は絶対です。セルライトとは違い、運動、入浴、食事、睡眠、規則正しい生活を送っていれば皮下脂肪、内臓脂肪もつかないということになります。とにかく毎日続けることが大切になってきます。

皮下脂肪と内臓脂肪では、皮下脂肪のほうが減りにくい。皮下脂肪を減らすにはやはり激しい運動よりも、ウォーキングや、水泳等の有酸素運動が効果的です。そしてその運動を助けるために基礎代謝を上げることも重要なようです。

基礎代謝を上げるにはやはり筋肉量を増やす必要があります。そして、食事もたいせつです。カロリーオーバーだと、その分は皮下脂肪となるからです。でも、極端に減らしてしまうと体に異変がおきてしまうので、少しづつバランスよく食べるのが理想だと思います。

皮下脂肪がつきにくい生活を送ることが大事ですね。一方内臓脂肪は皮下脂肪に比べると落としやすいです。空腹時は内臓脂肪がエネルギーとして使われるので、お腹がグーグーなっているときはチャンスです。お腹が鳴ってる=内臓脂肪が減ってる。

なので、空腹時を楽しみましょう。そして筋力をつけるともっと燃焼効率があがるので、腹筋など筋トレも取り入れましょう。白米や。パンなどの糖質を控えるのも効果的です。頑張って減らしましょう

早寝を心がけて健康を維持しています

とにかく早寝を習慣とし、健康維持を心がけています。夕食を食べて入浴した後、非常に眠くなる瞬間が訪れます。その瞬間に眠れるように支度を整えているのです。自分はコンタクトレンズを使用していますが、夕食前に外して洗浄し、夕食後に歯磨きを済ませます。その後入浴するようにしています。

人間の細胞は眠っているときに分裂が活発に行われます。そして熟睡できればその働きがさらに活発になるために、体を常に新しい細胞で満たすことができるのです。このような状態をキープすることで病気になりにくく、若々しい体を持つことができるのです。また眠いと感じたときに眠ることで熟睡することが可能であるために、体の疲れを取ることもできるのです。

このような生活スタイルをキープするようになってからというもの、朝の目覚めもよくなりました。また早起きが可能となるために朝食を定期的に取ることもできており、これも健康維持に役立っていると感じています。

皮下脂肪や内臓脂肪は生活習慣病になりやすい

皮下脂肪や内臓脂肪は生活習慣病のリスクが高まってしまいます
運動不足や暴飲暴食など、生活習慣の乱れから起こりやすくなります。

健康のバロメーターは単に身長に比例した体重ではなく、体脂肪の比率で見るようにしましょう。体重が基準値内でも、体脂肪が多ければ肥満になります。最近は体脂肪が計測できる体重計も増えてきていますので、ぜひ利用をして脂肪を増やさないように気を付けて行きたいものです。

生活習慣は長い間に蓄積されたものなので、すぐに変えていくことは難しいものです。できることから少しずつ変えていくようにしましょう。体脂肪が減ってきて、筋肉量が増えてくると、身体が動きやすくなり軽く感じられるようになります。また、筋肉は身体のいろいろな機能を支えてくれます。

有酸素運動は筋肉を付けて、健康な体を作っていくのに非常に効果的です。毎日意識して運動する時間を設けて、無理なく健康な体を作っていきたいものです。

皮下脂肪や内臓脂肪を多く抱えた身体は、多額の借金を抱えたようなものです。早めに取り除いて、スッキリとした身体に変えていくようにしましょう。

医師から内臓脂肪が多くて脂肪肝であると指摘されました。
昔はジョギングなどの運動を続けていましたが、最近は子供が小さいこともあり、ほとんど運動をしていませんでした。体形はポッコリお腹に変わっていたのでやはりかと・・・。

何もしなければ健康は得られないのだと思います。食事は昔から気を遣うことはありませんでした。本当は食事制限することが健康には大切なことであることはわかっていますが食事制限することはつらいことなので代わりに運動で健康を得る努力をしたいと思っています。

ジョギングは以前から行っているので苦になることはなく、忙しいので週一回ですが医師に脂肪肝を指摘されてからずっと続けています。最初は苦しかったジョギングも徐々に体力がついてきたのか楽々走れるようになってきました。ジョギング自体が楽しくて趣味になっています。
これからもジョギングを中心に運動を続けて健康を維持していこうと思います。

健康を良くするにはまずは規則正しい生活から

身体を健康にするにはまずは何よりも規則正しい生活を行う事を心がける事です。規則正しい生活は食事、運動、睡眠が何よりも大事です。10代~30代までは身体も自由に動く事でしょう。
ですが、年齢を重ねるにつれ、若い時に続けてしまった不健康な生活は自分の首を絞める結果となります。

皮下脂肪、内臓脂肪どちらを減らす時も大事なのがやっぱりカロリー制限と運動です。これは当たり前かもしれません。ではそれに対する工夫や姿勢が肝となってきます。

まず、カロリー制限ですが極論を言えば「食べない」です。現代社会において栄養失調で死ぬという事はまずありません。お腹が空くまで我慢し、お腹が空いたら適量食べるということ。この「お腹が空くまで我慢する」これができる人が本当に少ないものです。

しかし過度な食事制限は体を壊す原因になります。
食事は一日3食、寝る直前には食べない。運動は日頃から身体を動かし、体内の代謝を上げる事で血流も良くなり、身体中がしっかりと動きます。

逆に運動しなければ肥満になってしまったり、体力がおとろえてしまう事により、老後の人生はかなりツライ物に変わってしまう人も沢山います。

寝る時間が一定でない事も問題です。寝る時間が一定でない場合は身体のリズムが狂ってしまい、食事のタイミング等もずれます。栄養も偏りがちになりますし、肥満や生活習慣病の素にもなります。

睡眠時間が安定しないと不眠症になってしまう確率が高まる事も研究の結果データとして観測されています。なによりも大事なのは規則正しい生活です。それを忘れない様に日々の生活過ごす様にしていきましょう。

効果ありました!杜仲茶

年齢のせいでしょうか、いままでとお同じ食生活をしていたのに、体重が大台(どこの大台かは言えませんが・・)にのってしまいました。しかもお腹が出てしまい、パンツのサイズも合わなくなってしいまいまた。

これはいけない!と思い、改善点を模索してみました。
一番気になったのが、毎日の晩酌。ビールの大好きな私は一日350mlを3本。チーズやポテチをおつまみに食べてしまいます。試しに、三日間晩酌をやめ、代わりに以前知人から勧められたが、飲まずにいた「杜仲茶」を煮出して、冷やして飲んでみました。

知人によると杜仲茶には、脂肪の吸収を抑え、中性脂肪の分解もしてくれ、代謝力もアップしてくれる成分が入っているそう。食事の時に飲むお茶や水も、すべて杜仲茶に代えてみたところ、効果が!

体重が1・5キロ減り、浮腫みがちだった足や顔もスッキリしてきました。
もちろん、ビールやおつまみを取らなくなったせいもあるでしょうが、その分ごはんはしっかり食べています。なので、杜仲茶の効果もあると思うのです。効果はゆっくりだそうですが、三日でこの効果!継続して続ければ、もっと脂肪減らせそうな予感がします。